NOSWEAT-ノースウェット

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転職事例

人材派遣の事例

1
さまざまな職場を経験したい
Aさんは、看護師の資格を取り、○○病院の婦人科で勤務し3年が経ちました。
仕事にも慣れ充実した日々を送っていますが、好奇心旺盛なAさんは、もっと多くの業務を経験したい,他の科や病院以外の職場も経験し、自分の将来の方向性を考えたい。
また、いろんな職場へ行き、様々な人と知り合い、自分なりの将来を考える上で視野を広げたいと思い転職することを決めました。
友達から、NOSWEATは働き方の相談ができると聞いていたAさんはさっそくNOSWEATへ連絡することにしました。
まだしっかりとした方向性が無く、いろんな職場を経験したいとのことから、NOSWEATは派遣での働き方をご提案しました。
派遣のメリットは、今まで知らない職場や業務を経験できることです。
Aさんの伸ばしたいスキル,やりたい業務などを実際に働きながら自分で見つけていくことができるので、派遣で働くことになりました。
自分がやりたい,自分に合った職場を見つけるために、様々な病院,施設を経験しながら充実した毎日を過ごされています。
2
ゆとり
病棟勤務のBさんは結婚3年目です。待望の赤ちゃんを授かりましたが、医療関係者だからこそ厳しい目線があり、産休に入るまで仕事量は今までとほとんど変わりませんでした。
出産後仕事には復帰したものの、はたしてこのままきちんと育児ができるのか。二人目、三人目が産めるのか。
悩んだ結果NOSWEATに相談しに行きました。
自分の生活スタイルに合わせた,ゆとりを持って仕事ができることが大事ではないかとの提案がありました。
NOSWEATは、Bさんの家庭のことを考え無理なく仕事ができる勤務形態を組み、Bさんは人材派遣として○○施設で働くことになりました。
NOSWEATでは残業代が1分単位でつき、有給休暇も100%消化できます。
Bさんは無理なく仕事と家庭の両立ができ、現在4人のお母さんになっておられます。
2人目以降の全てのお子さんには、NOSWEATで育児休暇を取られました。
3
給与
○○病院は残業をしても残業代が全てつきません。
ここで勤務しているCさんは、残業代がつかないことに対して、当初は特に何も感じていませんでした。
しかし、年数が経ち仕事量が増えてくるにつれ、だらだら残っていることや仕事の効率を上げようとしない職場の雰囲気に不満を抱くようになってきました。
以前NOSWEATに勤務していた知り合いから、残業代がきちんとつく。ということを聞き、NOSWEATへ相談に行きました。
NOSWEATの説明では、残業代は1分単位でつき、働いたら働いた分だけ給与として自分に返ってくる。それだけでなく、土日祝日,年末年始,お盆にも手当がつくとのことでした。
CさんはNOSWEATで働くことを決めました。
また、学生の頃から海外に行きたいという夢があり、長期休暇が取得できる人材派遣として働くことにしました。
今では資金がたまったら海外へ行き、日本でまた働き海外へ行きという生活を楽しんでおられます。
4
制度の有効利用
Dさんは仕事を辞め現在失業保険受給中です。
次の勤務先をじっくり考えたいため、急いで就職する予定ではありません。
しかし何もしないのも時間がもったいないと思っていました。
失業保険受給中であっても、一定時間内であれば働くことができます。派遣であれば、制限の範囲内で働くことが可能です。
Dさんはこの条件を利用し、次の職場を探しながら働くことができ、時間を有意義に使うことができました。
5
節税のための各種手当
手取りが増えれば、当然保険や年金の額は上がります。
そこでNOSWEATでは、マネー教室を開催したり様々な方法を使って節税を考えたりしています。
ひとり一人に応じた形でお話しをし、税金が低く抑えられ、常勤と手取りベースがほとんど変わらないといった事例もありました。
これは、保険,年金,税金でNOSWEATが他ではやっていないことをやっているからです。
たとえば、NOSWEAT独自の業績手当や満期手当といったものを設けており、節税にもつながります。(詳細は面談時にご確認ください)
6
会社負担での賠責保険
人材派遣として○○病院で勤務をしている看護師のEさん。
ノートパソコンの電子カルテに記録を記載する業務を行っていました。
記載を終えてパソコンを閉じましたが、間にペンが挟まっており、液晶画面が割れてしまいました。
画面は真っ黒で何も映らず、パソコンを修理に出さなければいけなくなりました。
NOSWEATの人材派遣は常に会社負担での賠責保険に加入しているため、Eさんが壊してしまったパソコンの修理はNOSWEATが保険から保障し、事なきを得ました。 
7
労災上乗せ
○○施設で勤務をしている介護福祉士のFさん。
患者さんの介助をしている時に、患者さんの手があたり階段から落ちて怪我をしてしまいました。
数週間は働けない状態となり労災の対象に。
労災は病院代と給与の一部(休業の4日目から給付日額の60%が支給)が負担されます。
職場復帰まで通常よりも減給となってしまうところですが、NOSWEATの労災上乗せ制度により収入分が補てんされ、Fさんは実際に働いている時と変わらない収入を確保することができました。
NOSWEATは会社負担での労災上乗せ保険に加入しています。
働いている時と同額の給与が保障されるものであり、もしもスタッフに何かあった場合でも、スタッフの生活が困らないような体制づくりをしています。
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